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更新日:2026-04-30
【高校生・大学生・社会人向け】孤児院で子ども支援✖実践英語を学ぶ海外ボランティア
実践型『机に座らない』英語学校/ アクティラボ
基本情報
1日7時間の「マンツーマン英語レッスン」+「孤児院訪問」などの”心動く体験”。「あの経験があるから、”今の私”がある」と言える特別な留学に。教科書の”知識”じゃなく海外での”実体験”を得たい方は必見✨
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
フィリピン Acti-LABO(アクティラボ) 実践型「机に座らない」英語学校 (地図) セブに次ぐ英語圏都市として |
| 必要経費 |
<アクティラボへの留学費用> |
| 活動日 |
1週間~6ヶ月間 ・1週間〜24週間 (6ヶ月間)まで受け付けております。平均4 -12週間滞在の方が多いです。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
<対象外となる方> 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
2名 |
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

①フィリピン貧困エリアでボランティア×マンツーマン英語レッスン
Acti- LABO (アクティラボ)は、留学従来のスパルタ式の詰め込みカリキュラムでなく、世界の教育界で注目されている「アクティブ・ラーニング(実践型学習スタイル)」のフィリピン英語学校。
コンセプトは "実践型「机に座らない」英語留学
"AO入試・就活にも書ける貴重な海外経験が可能!

※これまで参加された生徒さんのテーマ例
社会派テーマ
『死者30万人!フィリピン飢餓の歴史巡り』
『フィリピンの最先端ソーシャルビジネス調査』
『意外なモノが "爆売れ" 現地フェアトレード工場潜入』
『学校中退者から下克上!現地フリースクールの取り組み調査』
・『フィリピンの時給以上!元物乞い"聴き取りインタビュー』
・『現地小学校の教育格差調査』など多数。
医療派テーマ
『妊婦期間の過ごし方を調査せよ』
・『フィリピン人がお薬を飲みたがらないワケとは』
『現地救急車が救急にならない事情調査』・『フィリピン看護師が海外に行きたがる理由を調査』など多数。


①フィリピン貧困エリアでボランティア×マンツーマン英語レッスン
1)マンツーマン英語レッスンでスピーキング力UP
2)フィールドワークで「貧困」現地調査 → プレゼンテーションで発表
3)フィリピンの貧困エリアで「衛生教育・食料配布・ミニゲーム」ボランティア
②こんな方が参加
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❶マンツーマン英語レッスン ( 必要な知識のインプット)文法・スピーキング・発音・リスニングなど個々のレベルに応じてマンツーマンレッスン。
テーマ例『フィリピン貧困エリアの教育事情』に関して、先生と一緒に事前準備を行います。
※マンツーマン英語レッスン
自分のチカラで「英語=単なる勉強科目の1つ」から「英語=対人コミュニケーションツール」に変えられた時、この"喜び"や"感動"は他の何にも代え難いものに。
❷フィールドワーク ( 実際に現場に行って体験 アウトプット)
フィールドワーク(校外授業)では、フィリピン人講師と一緒に街へ出て、
1週間のテーマ『フィリピン貧困エリアの教育事情』をもとに現場体験やインタビューを行います。
※フィリピン人先生とフィールドワーク(校外授業)へGO!
フィールドワーク(校外授業)
❸金曜プレゼン( 自身が体験したことを英語でまとめて発表 )
※毎週、金曜午後はプレゼン!
フィールドワーク(校外授業)で をまとめてプレゼン♬
その結果、1週間を通じてテーマに対する
収穫と課題
を得ることができます。
これが、"実践型「机に座らない」英語留学"最大の特徴です。

・コロナで留学やボランティアプログラムを断念したことがある方。
・人とは違うことがしたい・何かを成し遂げたい、やり遂げた経験を積みたい。
・就活が迫っているのにガクチカに書けるものが無い。
・途上国のリアルを知りたい・異文化交流したい。
・大学生,
・社会人20代-30代
・高校生
・男女比率は3:7で女性が圧倒的に多いです。
④よくある質問(Q&A)
Q1. 英語に苦手意識があるのですが、大丈夫ですか?
A.英語が苦手でも全く問題ないです。
参加者の8~9割が英会話初心者になります。
マンツーマン英語レッスンのため個々の英語レベルに合わせて対応可。
Q2. 参加されている方はどんな人が多いですか?
A,時期シーズンによりますが、大学生,社会人20代-30代、高校生の順に多いです。
男女比率は3:7で女性参加が圧倒的に多いです。
Q3. 滞在施設・食事はどんな感じですか?
A. 滞在施設は、レッスンスペース一体型のゲストハウスになります。2~4人の相部屋(男女別)。
食事は、キッチンスタッフの手料理をお出ししています。
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"手ぶらでフィリピン留学"
をコンセプトとして当校では標準設備・アメニティ環境として日用品・スマホ充電コードなどを多数取り揃えています。

石鹸1つから到着早々買いに行かなければいけないことが多いフィリピン留学では嬉しい特典。
①日用品を買い回らず、勉強に集中することが出来ます。
②大きいスーツケースで空港移動の手間を無くすことが出来ます。

※すべての以下プランに"手ぶら留学アメニティパック"として含められています。
※
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(4)学校設備/周辺施設
学校設備
レッスンルーム
ゲストハウス1号館/2023年12月全室改装済み。
レッスンルーム&ゲストルーム一体型施設になります。
基本的に、男女別の2-8人部屋。1人部屋希望の場合は、追加料金で可 (繁忙期は対応不可アリ)。
全部屋にWi-Fi・エアコン完備。
4人部屋

8人部屋(半個室あり)



周辺施設
大小プール

屋外バスケットフルコート、屋内イベントスペース

バトミントンコート、テニスコート

スーパーマーケット、コンビニへはトライシクルで約分程度

個別での無料相談可能!


万が一返信メールが確認出来ない方、検索で『アクティラボ』とお探し下さい。
*Acti-LABOについて
ご連絡・お問合わせは、必ず
①メールアドレス、お電話番号の2点を追記してお願いします。
②または、『アクティラボ』でGoogle検索して公式サイトのお問合せ欄→公式LINEまでメッセージをお願いします。
#マンツーマン英語レッスン #フィールドワーク #プレゼンテーション能力 #課題解決能力 #探求学習 #地方創生
体験談・雰囲気
この海外プログラムの体験談
Senaさん(高校生):3週間滞在

授業について
印象に残った先生は沢山いるのですが、エディリン先生やアイリッシュ先生、メアリー先生です!
私はこの3人に授業を持ってもらっていたのですが、とても楽しかったです!
3人とも妹のように可愛がってくれていました!
マンツーマンなので先生との仲も深まり、沢山話せて英語力が上がりました!
自分のしたいことをさせてくれるので重点を置きたいものに集中できると思います!
滞在中の思い出
スクールアクティビティでは孤児院訪問や大学訪問など普通の留学ではすることの出来ない経験でいっぱいでした!
放課後は近くのスーパーにいくだけでも楽しいです!!
同じ寮の子達が必ず声をかけてくれて幸せでいっぱいでした!
放課後は全員でどこかに行こうと誘ってくれて、映画を見たり海に行ったりプールに行ったりとすごく充実した休日を過ごすことができました!
コメント
迷っているなら絶対に行くべきだと私は思います!!
日本ではできない経験が沢山あります!
視野が一気に広がります!
私は今回の留学を通して数多くのことを学ぶ事が出来ましたが、それはインターンの方々や先生方、他の生徒のみんなのおかげです!
感謝してもしきれません!
Tsuyoshiくん(大学生):4週間滞在授業について
Acti-LABOに到着してすぐ、授業がスタートしました。授業は寮と近くのカフェで行われ、私はトライシクルという地元の乗り物に乗ってカフェまで通いました。授業は午前中がマンツーマンレッスン、午後はプレゼンテーション形式で、1日7時間びっしりと勉強します。
マンツーマンのレッスンは、先生が私の学びたい内容や目標に合わせてとても丁寧に教えてくれるので、分かりやすく、また効率的に学べました。
午後のプレゼンでは、自分でテーマを選んで発表するスタイルで、食文化や仕事についてなど、自由にテーマを決められます。中には「お米」をテーマにしている生徒もいて、ユニークな発表が飛び交う楽しい時間でした。
学校施設での生活について
Silayでの生活は寮が中心です。毎日、昼食と夕食には温かいフィリピン料理が用意されており、アドボやルンピアなどの郷土料理が特にお気に入りです。フィリピン料理はシンプルで美味しく、日々の楽しみの一つになっています。
ただ、フィリピンの生活には、日本とは少し違ったところもあります。たとえば、虫が多いことに驚かされますが、それも寮生活の一部。虫が出るとみんなで大騒ぎになり、笑いの絶えない賑やかな毎日です。異文化に戸惑いながらも、その中での楽しさを見つけられるのが、Silayでの生活の醍醐味です。
まとめ
Silayでの留学生活は、都会とは違う穏やかで温かい毎日です。寮での生活を通じて異文化に触れ、マーケットでの買い物やトライシクルでの移動を経験しながら、フィリピンの暮らしに徐々に溶け込んでいきました。
トライシクルでの値段交渉やマーケットでの独特なにおいといった、小さな出来事も含めて、この留学はすべてが貴重な思い出です。Silayでの体験を通じて、フィリピンの文化や人々について学ぶだけでなく、自分自身の成長を感じることができました。
もしフィリピン留学を考えている方がいたら、Acti-LABOを検討してみてください。田舎での留学は、きっと新しい発見と挑戦をもたらしてくれるはずです。
この海外プログラムの雰囲気
Ayaさん(大学生):3週間滞在
フィリピン留学を考えていたとき、アクティラボの口コミを見て応募を決めました。少人数制のクラスで、先生との距離が近いことが魅力的でした。実際にもアットホームな雰囲気で毎日があっという間でした。
先生方やスタッフの方々がとても親身になってくれる学校です。フィリピンの小学校や孤児院に行ける機会もあり、英語を学びながら現地の方と関わることができます。
また学生から社会人の方まで様々なバックグラウンドを持つ方がいてみんなで協力しながら生活をしていました。放課後や週末は近くや遠くにみんなで出かけたり、セブへ旅行もしました。英語を学びながら現地の方と関わりを持ちたい方にはとてもオススメの学校です。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:30%、女性:70% |
企業情報
| 代表者 |
YUKI HADA |
|---|---|
| 設立年 |
2017年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
実践型『机に座らない』英語学校/ アクティラボの企業活動理念

【ビジョン・ミッション】ボランティアや現地体験を通じて、
"英語を『単なる勉強科目』から『対人コミュニケーションツール』に変える社会を作ること。

本来英語は『ヒト』と『ヒト』との"対人コミュニケーションツール"であり、"単なる勉強科目の1つ"と捉えていないからです。当校の実践型『机に座らない』英語カリキュラムによって英語を『ヒト』と『ヒト』との"対人コミュニケーションツール"に変えられた瞬間大きな"喜び"と"感動"があると確信しています。
その大きな"喜び"と"感動"が今後のご自身の絶対的なキャリアになり、世界で活躍出来る人材になり得ると考えております。生徒一人一人が英語を『対人コミュニケーションツール』に変えてもらうまでサポートさせて頂きます。
<アクティラボ紹介動画↓>
実践型『机に座らない』英語学校/ アクティラボの企業活動内容

Acti- LABO(アクティラボ)は、留学従来のスパルタ式の詰め込みカリキュラムでなく、世界の教育界で注目されている「アクティブ・ラーニング(実践型学習スタイル)」のフィリピン英語学校。
また、「フィリピン留学」×「アクティブラーニング」の相乗効果と未来を見据え英語でのアクティブラーニングに特化したシンクタンク(研究所)を設立しています。
少しでも習熟効果の高い英語カリキュラムを生徒さんに還元するため英語カリキュラムの研究を日々行っております。
コンセプトは、実践型「机に座らない」英語留学

具体的なカリキュラムとして、
午前 マンツーマンレッスン
午後 校外フィールドワーク( 授業内に先生と一緒に街へ出て、より実践的な英語のアウトプット機会を提供しています。)
また毎週金曜日は、校外フィールドワークで得た知見をまとめて英語でプレゼンを行なってもらっています。
これにより「英語=単なる勉強科目の1つ」から「英語=対人コミュニケーションツール」に変えられた時、この"喜び"や"感動"は絶対的なご自身のキャリアになると確信しています。

取り組む社会課題:『環境問題、持続可能な社会、国際交流、地域創生』
活動実績
代表スタッフYukiスパルタ式の英語学校でフィリピン/バコロド留学を経験
2014年09月

Acti-LABO(アクティラボ)前身のNGO英語研修所を運営・管理
2016年11月

Acti-LABO(アクティラボ)の設立準備・法人化
2017年04月

バコロドに実践型『机に座らない』英語学校 Acti-LABO(アクティラボ) 開校
2017年10月

開校4ヵ月で初めて満員御礼/キャンセル待ちを記録・卒業生延べ20名を輩出。
2018年

卒業生延べ50名を達成。
2018年07月

卒業生延べ150名を達成。
2019年07月

コロナ禍で一時休校を余儀なくされる。
2020年03月

コロナ禍での一時休校を乗り越えて再開
2024年01月
再開後初めてのスクールアクティビティ開催
2024年02月












