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- 【6/30締切】海外で日本語を教える夏の海外インターンinベトナム
更新日:2026/03/28
【6/30締切】海外で日本語を教える夏の海外インターンinベトナム
株式会社Qeight
基本情報
ベトナムの日本語学校や大学で日本語を教えるインターン!英語は苦手でも!初めての海外でも!
チャレンジできる!!
自分の未来を変えるために、今年の春、殻を破ってみませんか??
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
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| 活動日 |
2週間 |
| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
⬇️こんな方にオススメ⬇️ 一緒に活動する人の年齢層について
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| 募集人数 |
5名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
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| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
初めての海外でも、英語に自信がなくても大丈夫!
英語力が身に付き、将来の可能性も広げられる
◻︎最近注目度の高いベトナム!
◻︎安心サポート体制🔰
◻︎現地での交流イベント多数
◻︎大学・大学院生、社会人でもOK👌🏻
2週間のプログラムで自分の殻を破ってみませんか?
渡航実績
2024年8月:15名渡航(4拠点)
2025年2-3月:8名渡航(3拠点)
2025年8-9月:17名渡航(4拠点)
2026年2-3月:6名渡航(2拠点)
提携先大学:明治学院大学・文京学院大学・横浜国立大学・医療創生大学・国際情報大学・富山国際大学・北海道文教大学・愛媛大学
渡航元大学:明治学院大学x2・山口大学・鹿児島大学・津田塾大学x3・早稲田大学中京大学・九州産業大学・名桜大学・専修大学・東京女子大学・東海大学・島根大学・法政大学・学習院大学・中央大学・文京学院大学・椙山女学園大学・横浜市立大学・岡山理科大学
体験談・雰囲気
この海外プログラムの体験談
①Yさん(山口大学2年生・女性)
今回は初めてのベトナム渡航で正直渡航前は緊張や不安でたくさんでしたが、自分の専攻である言語学に関連する日本語教育について体験したいと思い渡航を決断しました。 私はPhenikka大学で2週間日本語教育のインターンをしましたが、実際に現地に行くと、一番はベトナム人の暖かさにたくさん触れたのと同時に、日本語を教える事の難しさも実感しました。 2週間実際に多くの授業をしましたが、自分たちの背景・常識とは異なる考え方を持っている学生さんに日本語で日本のことを伝える事に対して苦労しました。特に文化や宗教といったはなしは使う単語も難しく、なかなか生徒に伝わらない部分も多くありました。 ただその中でも大きな声で短く端的にことや、接続詞をなるべく使わない、ロープレを挟んで伝える等出来る事から意識をしていき、最後は生徒とのコミュニケーションもうまくとれるようになってきました。 授業だけでなく生活面でも生徒のみなさんと多く関わることができ、バイクでの観光・夜ごはん・カラオケなど多くの思い出ができました。全体を通してとてもベトナムが好きになりましたので、また是非戻ってきたいと考えています。②Oさん(大学2年生・女性)
このプログラムは、私にとって初めての海外渡航でした。治安が心配で少し警戒していたのですが、実際はとても安全で、危険を感じることは全くありませんでした。
衣食住は全て現地のコーディネーターさんが手配してくださったので、安心して就業体験に集中できました。スーパーで困っていたときには現地の人に声をかけてもらい、助けてもらった経験もあります。
文化の違いから困ったことや不満もありましたが、それを通して「自分で解決する力」が養われました。結果的に、自分の成長を強く感じる2週間になりました。正直、参加前は不安もありましたが、「自分ってこんなにできるんだ!」という自信を得ることができました。
普段出会えないような人たちと知り合うことができ、自分の新しい一面を知る機会になりました。このプログラムにはとても感謝しています。
③Sさん(鹿児島大学3年生・女性)
私は以前にもQeightのインターンでダバオに渡航したことがあるのですが、とても良い体験が詰めたので今回はベトナムへのインターン渡航を決断しました。 目的は海外での職場経験を積むこと、行ったことのないベトナムという国を知ること、日本語教育に携わってみる事でした。 結果としては全てとてもいい形で体験ができました。2週間あっという間に過ぎて行ってしまいましたが、ベトナムの学生さんたちとも毎日のように遊びに出かけられてベトナムの多くのことを知ることができました。 日本語を教えるという部分に関しては初めてだったので最初はとても苦労しました。 ただ、担当のアン先生を始めさまざまな先生方のサポートのおかげで最終日にはより上手に学生たちとコミュニケーションが取れました。いろいろな体験ができてとても密度の濃い二週間になりました。④Hさん(大学4年生・女性)
2024年の9月、このプログラムに参加しました。正直に言うと、参加の決め手は費用が抑えられることでした。物価も安く、学生には非常にありがたい環境です。
活動の最初は慣れない業務に戸惑い、体調も優れませんでしたが、1週間ほどで現地の人々の温かさに救われ、「意外といいじゃん」と思えるようになりました。
特に印象的だったのは、年の近い指導員の方々との交流です。夜に一緒に食事をしたり、お酒を飲んだりと、打ち解けることができました。また、日本の音楽でも一緒に盛り上がれるカラオケ文化も楽しかったです。
もともと海外への興味が薄れていましたが、このプログラムを通じて「英語で話すことが楽しい」と再び思えるようになり、将来の選択肢も広がりました。
| 特徴 | |
|---|---|
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
企業情報
| 代表者 |
内田将悟 |
|---|---|
| 設立年 |
2024年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
Qeightの企業活動理念
世界は広く、知らない価値観や面白い発見がたくさんあります。外の世界に飛び出すことで、これまでの自分を越え、新しい視点や可能性を得ることができます。
その発見や視点は、目の前のお金や仕事では見えなくても、「人生を豊かにしてくれる糧」になるはずです。
20代の一番の自己投資先の一つは「旅」です。
今回のダバオのインターンでなくても、一人でも多く日本から世界に羽ばたく人が増え、"自分の人生"を生きる人が増えたらうれしいなと思っています!
少しでも迷っていたら、「一緒に海外での職場体験への一歩」踏み出しませんか?
ということで、「First Stepの後押しを手伝うこと」がこのプログラムに懸けている思いです。
少しでも不安などあれば、一緒に解決していきましょう!
何故すぐにでも海外へ?
1.自分の気づき(対内)
自分にインパクトを与えるなら「なるべく早い方が必ず得」
「効果がない/ピンとこない」だとしても、それを早く知っておくことが重要
2.これから求められること(対外)
「ライン生産」→「クリエイティブ」
「先進国」→「課題先進国」
「語学」ではなく「柔軟な考え」がどの業界でも必ず必要になる
代表である自分は「22歳」で世界一周を経験しました。
全く後悔はないが、もし「20歳」で行っていたら「20~22歳」の過ごし方は大きく変わっていたはず。
必ずしも何かを学んで帰ってこなければいけないというわけではありませんが、
「少しでも」気になっているなら、自分にインパクトを与えるのはなるべく早い方がいいと考えています。
活動実績
2週間の海外インターン
2024年08月01日
渡航実績
2024年8月:15名渡航(4拠点)
2025年2-3月:8名渡航(3拠点)
2025年8-9月:17名渡航(4拠点)
2026年2-3月:6名渡航(2拠点)
提携先大学:明治学院大学・文京学院大学・横浜国立大学・医療創生大学・国際情報大学・富山国際大学・北海道文教大学・愛媛大学
渡航元大学:明治学院大学x2・山口大学・鹿児島大学・津田塾大学x3・早稲田大学中京大学・九州産業大学・名桜大学・専修大学・東京女子大学・東海大学・島根大学・法政大学・学習院大学・中央大学・文京学院大学・椙山女学園大学・横浜市立大学・岡山理科大学