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更新日:2026/04/01
小学生の放課後の居場所を盛り上げよう!ほうかご子まち+(プラス)サポーター募集!
子ども&まちネット
基本情報
小学生が放課後に気軽に立ち寄れるスペース「ほうかご子まち」にて、利用者の小学生を交えたイベントの開催等を行い、さらに充実した場所にしていきます。その企画・運営に携わるサポーターを募集します!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
名古屋市千種区豊年町3-18 UR都通団地1棟111号室 |
| 必要経費 |
無料 交通費の支給があります。 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:月1回からOK 【事前説明会】 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
◎対象 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
10名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
募集概要
小学生の子どもたちが学校帰りに立ち寄れるスペース「ほうかご子まち」を、名古屋市千種区にて開設しています。現在は、週に1回(毎週金曜日)遊んだり宿題をしたりなど自由に過ごしてもらっています。
昨年度から、「ほうかご子まち」にて、駄菓子屋・文化祭・クリスマス会等のイベントを開催したり、交流の機会を増やしたりしながら、居場所機能の充実を図っていきます。そこで、子どもたちと一緒にイベントの企画を考え、「ほうかご子まち」の充実をサポートしていただくサポーターを新たに募集します!
活動概要
・ほうかご子まちの運営補助や利用する子どもたちとの交流
・小学生を交えたイベント等の企画・運営(8月・3月に駄菓子屋、10月に文化祭、12月にクリスマス会を予定)
・その他、「ほうかご子まち」の機能強化に向けた企画等
活動内容
①月1回程度のサポーターミーティング(毎月第4金曜日17:30~19:00を想定)※対面開催のみ
月に一度サポーターが集まり、イベント企画や、居場所機能の充実に関する仕掛けづくりについて話し合います。
必須参加となります。
②小学生の放課後の居場所『ほうかご子まち』(毎週金曜日午後)への参加
毎週金曜日14:00~17:00の間、小学生の放課後の居場所を開いています。
子どもたち一人ひとりが「自分の意志で決める」ことを大切にしながら関わっていただけたら嬉しいです。
参加は任意ですので、ご都合に合わせてご参加ください。
③イベントの企画・前日準備・当日ボランティア
(土日を想定。8月・3月に駄菓子屋、10月に文化祭、12月にクリスマス会を予定)
『ほうかご子まち』の居場所機能等の充実を図るため、年に4回程度イベントを開催します。
こちらのイベントの企画や前日準備、そして、当日のボランティアをお願いします。
④その他自主企画等
『子どもたちとこんな企画がやりたい!』『こんな特技を活かしたい!』等があれば教えてください。
ぜひ一緒にその声を形にしていくことができるといいなと考えております。
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
法人情報
| 代表者 |
水野 真由美 |
|---|---|
| 設立年 |
2000年 |
| 法人格 |
NPO法人 |
子ども&まちネットの法人活動理念
子ども・子育て支援、まちづくり分野で活動する市民リーダー、行政職員、研究者、学生らで作るネットワーク。
「こどもにやさしいまちづくり」を2000年発足当初からのミッションとして掲げ、ネットワークを構築しながら、大人には研修・フォーラム、子どもや若者たちには参画や遊び、自立に向けたさまざまな体験プログラムを展開しています。
子ども&まちネットの法人活動内容
調査研究提言
ワンストップひろば
乳幼児を育てている人に向けて多様な「ひろば」があるなか、子まちでは、地域で子育てを楽しみたい人々のほか、 従来のひろばには行きづらかった人たちも安心して来られる場を提供していきたいと考えています。
子育てひろばだけでなく、子ども・若者自身、大人たち、様々な年代の人があつまる『たまり場』として活用していきます。子どもと若者の参画
子どもや若者たちが自分たちの考えを社会に反映し、思いをカタチにできるような参画プロジェクト、子ども・若者たちの参画の度合いを評価するワークショップを展開しています。2014年度からは名古屋市青少年交流プラザの指定管理者の一員としてワークショップや多様な講座を担当し、参画がさらに推進するよう活動していきます。
外遊びの楽しさを伝える「プレーパーク事業」、将来の自立を意識した就労体験プログラム、子どもが社会のルールや仕組み、 仕事、まちづくりを体験できる「こどものまち事業」を行っています。
研修・セミナー・人材育成 子まちが蓄積したさまざまな視点や視野、ネットワークを活かし、また多領域の会員を講師に、研修やセミナーを実施しています。
出版・広報 書籍「Hear by Right 子ども・若者の参画が社会を変える」 萌文社発行、ブックレット、会員向け定期発行の「こまち通信」、事業報告書を刊行しています。