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更新日:2026/04/05

【柏市高柳駅近く】【不登校支援】学校に行けない子どもたちへ学校以外の居場所を!

不登校のこどもの居場所ともにのいえ
  • 活動場所

    千葉 [柏市]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生 / シニア

  • 活動頻度

    月1回からOK

  • 所属期間

    長期歓迎

基本情報

ともにのいえは、さまざまな理由で学校に行けなくなってしまった子どもたちとその保護者に居場所を無料で提供しています。学校に行けなくても孤立せず、自分らしくいられる場所で、仲間と一緒に成長できる居場所です

活動テーマ
活動場所

千葉 柏市 柏市高柳駅徒歩2分 (地図)

一般の民家を借りて活動をしているため、ボランティアが決まった方に個別に住所をお伝えします

必要経費

無料

昼食を無料で提供します。活動場所までの交通費の支給があります

所属期間/頻度

活動頻度:月1回からOK
所属期間:長期歓迎

頻度
月1回のボランティアをお願いします。
主に調理や、こどもの遊び相手を行っていただきます。
(昼食作り、一緒にゲームをするなど)

シフト制
10:30~14:30の間で、可能な時間
会場のキャパシティの関係で、ボランティアの人数を制限していますので
ご希望の日時に活動できない場合があります

イベント時だけのお手伝いも歓迎します
庭でバーベキューや芋煮会などの野外活動、ラコルタ柏での勉強会のお手伝いのみの参加も歓迎します
(年6回程度)

活動の様子をインスタグラムで公開しています

注目ポイント
  • 不登校支援
  • こどもの居場所
  • こども食堂
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • シニア
  • 必須条件
    月1回程度、水曜日の10:30~14:30に活動できる方
    不登校の子どもたちの支援に興味のある方
    資格は必要ありません。主婦の方に多数お手伝いしていただいています。

    歓迎条件
    不登校の経験者・おこさんが不登校の保護者の方
    今後、こどもの居場所やこども食堂を立ち上げたい方
    お料理が好きな方
    学習支援ができる方(教員免許は必要ありません)
    こどもの居場所のスタッフ経験のある方
    こども食堂に興味がある方
    福祉・医療の経験のある方(児童福祉・障害福祉・看護師・保健師など)

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生
    • 大学生
    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    40代の主婦の方が多いですが、こどもたちにさまざまな大人と関わってほしいので、年齢・性別は問いません。

    募集人数

    5名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      オンライン面談/顔合わせ

      応募後、オンラインで面談を行います。活動内容やご希望についてお話しします。

    2. 2

      [見学 / 体験 ]

      [見学 / 体験]:まずは活動の雰囲気をご確認ください。参加を決めるのはその後で構いません。

    3. 3

      ボランティア登録

      大変して、やってみたいと思ったらボランティア登録をお願いします。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    不登校の子どもたちの居場所で、昼食作りやゲーム等の遊び相手をお願いします。月1回から参加でき、BBQ等のイベント手伝いも歓迎です。

    詳細を読む →

    月1回水曜に参加できる方。不登校の子ども支援に興味があれば資格は不要です。主婦の方、料理好きな方、不登校経験者も大歓迎です。

    詳細を読む →

    まずはオンライン面談から。活動内容や希望をお話ししましょう。その後、見学・体験を経て、納得してからボランティア登録ができます。

    詳細を読む →

    学校に行けない子ども達が孤立せず、自分らしくいられる第三の居場所を提供。仲間と出会い、共に学び成長できる場を目指します。

    詳細を読む →

    さまざまな理由で、学校に通えなくなった子どもたちがたくさんいます。そして、今の日本で、学校以外にこどもたちが日中過ごす居場所はありません。フリースクールが増えてきましたが、場所が遠かったり利用料が高かったりして、誰でも利用できません。日中、ずっと自宅で過ごす子どもたちに、学校でも家でもない居場所を提供したくて、ともにのいえを始めました。学校に行けなくても、学校に行かない選択をしても、孤立せず、そこに行けば友達に会えて、様々な経験を通して学び、成長していける。そんな居場所を目指しています。

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    不登校で、家から出られなかった子が、居場所に通うようになってから友達が出来て、家から出られるようになった。昼夜逆転が治った。お風呂に入るようになった。笑顔が増えた。

    また、不登校を経験したパパママや高校生がボランティアで在席しているので、進路のことや学校とのやり取りなど気軽に相談することが出来るようになった。一人で悩むことが減って、気分が落ち込むことが減った。

    このボランティアの雰囲気

    アットホーム

    のんびり

    ゆったり

    こどもが真ん中

    特徴
    男女比

    男性:40%、女性:60%

    団体情報

    不登校のこどもの居場所ともにのいえ

    代表者

    山田 茜

    設立年

    2024年

    法人格

    任意団体

    不登校のこどもの居場所ともにのいえの団体活動理念

    ひとりじゃないよ。ここには、君を待っている「家族」がいる。

    学校に行かない時間が、孤独な時間になってほしくない。 「ともにのいえ」は、不登校の子どもたちが社会から切り離されず、温かなコミュニティの中で「自分らしく」いられる場所です。 無理に前を向かなくても大丈夫。 安心できる人たちに囲まれて、心がふっと軽くなったとき、子どもたちは自ら動き出す力を蓄えていきます。 私たちは、その歩みを「ともに」喜び、見守り続けます。

    取り組む社会課題:『不登校』

    不登校のこどもの居場所ともにのいえのボランティア募集

    不登校のこどもの居場所ともにのいえの職員・バイト募集

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