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更新日:2026/01/13
【無料】オンラインセミナー「自死予防の研究と実践の現在地」
(公財)京都市ユースサービス協会
基本情報
現代の子ども若者を理解するためのオンラインセミナー。今回は、「自死予防」に焦点を当ててて最新の調査や実践からの知見を学びます。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 開催場所 | |
| 必要経費 |
無料 |
| 開催日 |
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| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
◎子ども若者支援んい関わっている方、関心のある方ならどなたでもご参加いただけます。 参加する人の年齢層について
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| 募集人数 |
100名 |
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
「自死予防の研究と実践の現在地~子ども若者のSOSを地域で受け止める~」
講師:宮本翔平さん(一般社団法人地域自殺対策戦略機構(VISTRAS)代表。秋田大学自殺予防総合研究センター特任助教。NPO法人蜘蛛の糸理事。秋田県自殺予防教育推進協議会座長。
秋田県の中学生、高校生に向けてSOSの出し方・受け方教育の講師を務める。子どもから大人まで地域として自殺対策を戦略的に講じるために2025年9月VISTRASを設立。NPO法人蜘蛛の糸では「死にたい・自殺したい」方々のLINE相談や対面相談も行う。)
体験談・雰囲気
| 特徴 |
|---|
法人情報
| 代表者 |
理事長 安保 千秋 |
|---|---|
| 設立年 |
1988年 |
| 法人格 |
公益財団法人 |
京都市ユースサービス協会の法人活動理念
1. 青少年が自分の本来持っている力を損なわれることなく、伸ばしていけるように支援をします。
2. 青少年が問題を抱えた時や必要を感じた時に、課題を自ら乗り越えたり解決していくための力を獲得できるような支援をします。
3. 青少年が市民社会の一員として参画し、役割を担っていけるための経験の機会を提供します。
4. このような課題に対するユースサービスの事業が社会的な認知を拡大していくための活動を行います。
京都市ユースサービス協会の法人活動内容
◎支援する
・青少年の社会参加促進事業
・プレイパーク事業
・青少年の居場所作り事業
・相談事業
・就労支援事業
・場所提供
◎つなげる
・指導者・ボランティア養成事業
・地域参加のためのリーダーバンク事業
・青少年の交流促進事業
・資源を活かした協力・共催事業
◎伝える
・情報収集・提供・広報事業
・ユース・サービスの啓発
◎深める
・調査・研究
・研修事業
取り組む社会課題:『若者とともに、いまと未来をつくる』
「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題の現状
若者の声が大切にされていない/若者たちが主体性を形成していく機会が乏しい社会であること
「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題が発生する原因や抱える課題
若者の参加に関する社会の関心が乏しい。若者支援の法的根拠やアカデミックベースが乏しい。コロナウイルスによる活動の制限
「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題の解決策
若者の主体性が発揮しうる社会をつくる。ユースワークや第3の居場所としてのユースセンターの価値を有する場づくり、ユースワーカー養成に取り組む。