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更新日:2026/04/19

【急募】神奈川県横浜市でのボランティア

一般社団法人GRAF(グラーフ)
  • 活動場所

    神奈川 [横浜市南区]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動頻度

    月2回からOK

  • 所属期間

    1年からOK

基本情報

横浜市のとあるコーヒショップで
発生するコーヒーかす。

これを活用した商品の開発を
近隣の高校の生徒と
共同で進めています。

活動テーマ
活動場所

神奈川 横浜 南区

🚃アクセス
・横浜市営地下鉄ブルーライン「弘明寺駅」
・京急本線「京急弘明寺駅」

🏫活動拠点
・横浜国立大学教育学部附属特別支援学校
〒232-0061 神奈川県横浜市南区大岡2丁目31−3

・PEACH COFFEE
〒232-0067 神奈川県横浜市南区弘明寺町144−1 水谷マンション 105

必要経費

無料

活動場所までの交通費は当法人で負担します。

所属期間/頻度

活動頻度:月2回からOK
所属期間:1年からOK

募集対象
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • ◎募集期間
    ・2026年5月上旬まで(定員に達し次第締切)
    ※授業は2026年5月中旬よりスタート予定です
    ※参加を検討されている方は、お早めにご応募ください!

    ◎参加条件・目安
    ・2027年3月まで継続して参加できる方
    ・研修(合計2時間)に参加できる方
    ・横浜市在住者(神奈川県・東京都の方も大歓迎)

    ◎活動頻度
    ・週1回(火曜日)の授業に月2回以上参加(1回1〜2時間)
    ・週1回のオンライン会議
    ※テスト期間などは「活動休止制度」あり

    ◎こんな方におすすめ
    ・人と関わるのが好き
    ・教育・福祉・地域活動に興味がある
    ・実践的なプロジェクトに挑戦したい
    ・何かをやり切る経験をしたい
    ・コーヒーが好き!

    ◎この活動で得られること
    ・商品開発〜販売までのリアルな経験
    ・教育現場での実践経験
    ・地域・企業との連携経験
    ・プロジェクトをやり切る力
    ・また、年間の授業以外にコーヒーかすのアップサイクルにて新たな事業を考えています。時間に余力があれば、そちらにもご参加いただけますと幸いです。「0から1」を作り上げる経験ができます。

    ◎活動のきっかけ・背景
    コーヒーかすは、コーヒーを抽出するたびに必ず生まれる副産物です。
    実は、消臭・肥料・素材としての可能性を持つ“価値ある資源”であるにも関わらず、現状ではその多くが廃棄されています。

    横浜・弘明寺にあるコーヒーショップでも、日々大量のコーヒーかすが発生しており、
    「このまま捨ててしまっていいのだろうか」という課題意識がありました。
    そんな中、「この資源を活かし、新しい価値を生み出せないか?」という想いから、本プロジェクトはスタートしました。

    現在は、地域のコーヒーショップ × 学校 × GRAF(当法人)が連携し、単なるリサイクルではなく、「商品として価値を生み出すアップサイクル」に挑戦しています。
    さらに本プロジェクトでは、高校生が主体となって企画・開発に関わることで、環境問題を「自分ごと」として捉え、社会とつながる学びの場にもなっています。

    「捨てられるものに、新しい価値を。」
    その一歩を、地域から生み出していきます。

    ※当法人の活動にご興味をお持ちの方は、別のActivoページもしくは当法人のHPよりメンバー募集にご応募ください。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生
    • 大学生

    一般社団法人GRAFは若者が中心に活動をしています。

    募集人数

    5名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      事務局面接 ▶︎ 代表面接

      応募後、面接を行います。応募理由や当法人との相性についてお伺いします。

    2. 2

      参加可否のご連絡

      面接の内容をもとに、活動にご参加いただけるかをご連絡します。

    3. 3

      研修

      活動を始める前に、必要な知識やルールをお伝えする研修を実施します。 2回実施します。1回目は、「当法人について知ってもらう」。2回目は、「活動に必要なツール」です。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    横浜のコーヒーかすを活用し、高校生と商品を共同開発。企画から販売まで、アップサイクルのリアルな経験ができます。

    詳細を読む →

    教育や地域活動、商品開発に興味がある方。人と関わるのが好きで、実践的なプロジェクトに挑戦したい方大歓迎!

    詳細を読む →

    応募後は事務局・代表との面接を実施。参加決定後、活動に必要な知識を学ぶ研修(2回)があります。

    詳細を読む →

    廃棄されるコーヒーかすを価値ある資源と捉え、「捨てられるものに、新しい価値を。」をテーマに活動しています。

    詳細を読む →

    ◎募集期間

    ・2026年5月上旬まで(定員に達し次第締切)

    ※授業は2026年5月中旬よりスタート予定です

    ※参加を検討されている方は、お早めにご応募ください!


    ◎参加条件・目安

    ・2027年3月まで継続して参加できる方

    ・研修(合計2時間)に参加できる方

    ・横浜市在住者(神奈川県・東京都の方も大歓迎)


    ◎活動頻度

    ・週1回(火曜日)の授業に月2回以上参加(1回1〜2時間)

    ・週1回のオンライン会議

    ※テスト期間などは「活動休止制度」あり


    ◎こんな方におすすめ

    ・人と関わるのが好き

    ・教育・福祉・地域活動に興味がある

    ・実践的なプロジェクトに挑戦したい

    ・何かをやり切る経験をしたい

    ・コーヒーが好き!


    ◎この活動で得られること

    ・商品開発〜販売までのリアルな経験

    ・教育現場での実践経験

    ・地域・企業との連携経験

    ・プロジェクトをやり切る力

    ・また、年間の授業以外にコーヒーかすのアップサイクルにて新たな事業を考えています。時間に余力があれば、そちらにもご参加いただけますと幸いです。「0から1」を作り上げる経験ができます。


    ◎活動のきっかけ・背景

    コーヒーかすは、コーヒーを抽出するたびに必ず生まれる副産物です。

    実は、消臭・肥料・素材としての可能性を持つ“価値ある資源”であるにも関わらず、現状ではその多くが廃棄されています。


    横浜・弘明寺にあるコーヒーショップでも、日々大量のコーヒーかすが発生しており、

    「このまま捨ててしまっていいのだろうか」という課題意識がありました。

    そんな中、「この資源を活かし、新しい価値を生み出せないか?」という想いから、本プロジェクトはスタートしました。


    現在は、地域のコーヒーショップ × 学校 × GRAF(当法人)が連携し、単なるリサイクルではなく、「商品として価値を生み出すアップサイクル」に挑戦しています。

    さらに本プロジェクトでは、高校生が主体となって企画・開発に関わることで、環境問題を「自分ごと」として捉え、社会とつながる学びの場にもなっています。


    「捨てられるものに、新しい価値を。」

    その一歩を、地域から生み出していきます。


    ※当法人の活動にご興味をお持ちの方は、別のActivoページもしくは当法人のHPよりメンバー募集にご応募ください。

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    一般社団法人GRAFのInstagramに活動報告を載せています。合わせて、ご確認ください。

    アカウント名:graf.0fficial

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:50%、女性:50%

    法人情報

    一般社団法人GRAF(グラーフ)

    “食から笑みを。ーSmiles Through Foodー”
    代表者

    小野 佑真

    設立年

    2021年

    法人格

    一般社団法人

    GRAF(グラーフ)の法人活動理念

    食から笑みを。ーSmiles Through Foodー


     人が一生に食事をする回数は

     およそ9万回


     その一回一回が

     私たちの身体と心を

     創っていく


     だからこそ


     日々の食が充実していることは

     豊かに生きるために

     欠かせないピースとなる


     しかし

     この社会には

     食にまつわる課題が

     あらゆるところに存在する


     孤食

     食の貧困

     食品のロス


     GRAFは

     その時代ごとの課題を解決しながら

     生きる基盤にある食を彩っていきます


     食を楽しめていない人が

     楽しさを見出せるように


     食をいま楽しめている人にも

     新たな愉しみが訪れるように


     つくる人も

     届ける人も

     食べる人も

     一つひとつの営みの中に

     喜びを発見できるように


     あなたが関わるすべての食から

     あなたの素敵な笑顔が生まれる


     そんな輝く瞬間を

     創り続けるために


    ◆ー◇ー◆ー◇ー◆ー◇ー◆


    社会課題である食品ロスを解決したい。今よりもっといい社会を創りたい。

    そんな想いを抱いた高校生数人が集まり、この団体は産声をあげました。

    2021年8月のことです。


    私自身が食品ロスに関心を持ったのは、それより2年前の高校1年の時でした。

    「世界の食料問題を解決する」という壮大なテーマが設けられた探究活動。その中で「日本の外食産業におけるロスをいかに減らせるか」を考えるうちに、課題解決に向けて挑戦したい気持ちが高まっていきました。

    団体での活動を続けるうちに、食品ロス問題の他にも多種多様な食にまつわる社会課題(孤食、農業における廃棄、物価の高騰など)があることに気付きます。同時に、こうした課題は食品ロスとは切っても切れない関係にあると考えるようになりました。


    そこで、2023年5月頃より「食から笑みを。」の旗印の下、食品ロスを含む「食品のロス」の解決と、食を通して笑顔になれる社会の創造を目指して活動を進めてきました。


    私たちのメンバーは、理由や背景は様々あれ、こうした食に関する課題に興味や関心を抱いています。

    団体の理想を追い求めつつ、ここにいる一人ひとりの想いも大切にしながら活動を進めてまいります。

    また、これまでお会いしたみなさん、そしてこれから出会う方々とのご縁を大切に、より多くの人の「食」が楽しく、豊かで、幸福感に満ちたものになることを目指してまいります。

    これからも、このGRAFというチームを応援いただけると幸いです。


    一般社団法人GRAF 代表理事 小野 佑真

    GRAF(グラーフ)の法人活動内容

    生産段階のロス削減・フードバンクの周知とネットワークづくり・食に関する課題の啓発の3つを活動の柱に据え、具体の取組として主にSNSやイベントを通した啓発・学校とコーヒショップと連携しコーヒーかすのアップサイクル・アナログゲームの開発・フードバンク一覧サイトの制作・食料支援を行う方々へのインタビューをおこなっています。



    取り組む社会課題:『食』

    「食」の問題の現状  2025/03/31更新

    食品のロスや飢餓。

    飽食に物価高。


    世の中を見渡してみると実に様々な「食」に関する課題があることに気づかされます。


    食事に困る人がいるにも関わらず
    ロスになる食べ物が発生している


    そんな現状に違和感をもった高校生が集まり、団体を立ち上げました。

    わたしたちは、食品のロスを主とした食分野の社会課題を解決していくとともにすべての人が食を通して笑顔になれる社会を創っていきたいと考えています。

    「食」の問題が発生する原因や抱える課題  2026/03/08更新

    ー ー ー



    ー ー ー

    活動実績

    2021年
    「任意団体食品ロス削減プロジェクト」を立ち上げる

    2021年08月01日

    2022年
    法人格を取得し「一般社団法人GRAF」に名称を改める

    2022年05月09日

    「食品ロスを考える会」を主催する【イベント】

    2022年09月25日

    2026年
    【表彰】横浜アクションアワードにて「審査員特別賞」を受賞する

    2026年03月01日

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