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更新日:2026-04-28

外来魚をゴミにしない。地域循環PJ立ち上げ

株式会社irodori
  • 活動場所

    フルリモートOK, 滋賀 [草津市/南草津駅 徒歩42分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生 / 小中学生 / シニア

  • 活動頻度

    月2回からOK

  • 所属期間

    長期歓迎

基本情報

立命館・龍谷の学生中心。外来魚を資源化し、地域循環モデルをつくる立ち上げプロジェクトです。研究・実証から関われるメンバー募集。

活動テーマ
活動場所 フルリモートOK

滋賀 草津市 野路東1丁目1 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス (地図)アクセス南草津駅 徒歩42分

主な活動拠点は立命館大学びわこ・くさつキャンパス内のグラスルーツイノベーションセンターです。
ミーティングや企画立案、データ整理などは主にこちらで行います。
一方で、実証活動として長浜・湖北エリアを中心に、外来魚の回収や現地調査、農家でのフィールドワークも実施予定です。すべて参加必須ではなく、希望やスケジュールに応じて関わり方を調整可能です。

必要経費

無料

参加費は無料です。
交通費については活動内容に応じて事前にご案内します。

所属期間/頻度

活動頻度:月2回からOK
所属期間:長期歓迎

◎活動頻度
月1回から参加可能です。継続的に関われる方を歓迎しています。
◎活動形式
初回は、立命館大学BKCまたは龍谷大学周辺にて、対面での説明・顔合わせを実施しています。
その後は、オンラインと対面を組み合わせて活動を進めていきます。
◎補足
長浜・湖北エリアでのフィールドワークも実施予定ですが、こちらは任意参加となります。

注目ポイント
  • 地域循環モデルを一緒に作れる初期メンバー
  • フィールドワーク×研究×社会課題
  • 活動実績やポートフォリオに残る経験
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 小中学生
  • シニア
  • ◎応募条件
    ・これまでの経験は問いません。未経験の方も歓迎です。
    ・月1回以上、無理のない範囲で継続的に関われる方
    ・立ち上げフェーズのため、主体的に関わることに興味がある方
    ◎その他
    ・事前説明会へのご参加をお願いしております
    ・活動内容に応じてオンラインでの参加も可能です

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎

    募集人数

    5名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    2. 2

      対面での説明・顔合わせ

      立命館大学BKCまたは龍谷大学周辺にて、活動内容の説明と簡単な面談を行います。 ※日程は個別に調整可能です

    3. 3

      活動スタート

      興味やスケジュールに応じて、無理のない範囲で活動に参加いただきます。

    活動への参加

    体験談・雰囲気

    特徴
    雰囲気
    関連大学

    企業情報

    株式会社irodori

    “可能性に蓋をしない世の中へ”
    代表者

    寺田安来

    設立年

    2025年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    irodoriの企業活動理念

    私たちは、学習塾が進出していない地方の子どもたちにも「学びの選択肢」を届けたいと考えています。

    都市部では当たり前の“完全個別指導”が、地方ではまだ選べない

    この格差を埋めるため、オンラインの力で全国どこにいても学べる環境を作っています。

    大学生が教えるからこそ、子どもたちにとって身近で刺激的な存在になれる。そんな「歳の近い先生」が全国に広がることを目指しています。

    irodoriの企業活動内容

    福井県若狭町において、2026年4月から8月末までの期間限定で、塾がない地域の中学生を対象に、完全無料の1:1オンライン授業を届ける実証実験を実施します。

    この取り組みは、地域による教育機会の差を少しでも埋めたいという思いから始まりました。
    地方では、近くに塾がない、学びたくても学べる環境が少ない、進路の相談ができる相手が限られている、といった状況が少なくありません。

    だからこそ、現役大学生がオンラインで1対1で伴走し、勉強を見てあげることに加えて、日々のちょっとした雑談や進路の話を通して、子どもたちの視野や可能性を広げる機会をつくりたいと考えています。

    本プロジェクトは実証実験という位置付けで行い、十分な成果が確認できた場合には、次年度以降、正式な公営塾としての展開を目指しています。

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