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更新日:2026-04-30

【週1日/3h】子どもたちの笑顔を守る「食の支援」。フードパントリースタッフ募集

特定非営利活動法人さくらんぼ
  • 活動場所

    神奈川 [横浜市瀬谷区]

  • 必要経費

    交通費込み:時給1,000〜1,000円

  • 募集対象

    社会人 / シニア

  • 活動頻度

    週1回からOK

  • 所属期間

    長期歓迎

基本情報

「お疲れ様」の一言が、誰かの支えに。食料支援を通じて地域の親子に寄り添う、見守りスタッフを募集します。単に物を渡すだけでなく、対話を大切にしながら地域の「安心」を一緒に作っていきませんか?

活動テーマ
活動場所

神奈川 横浜 瀬谷区

必要経費
  • 交通費込み:時給1,000〜1,000円
所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:長期歓迎

注目ポイント
  • 【ただ配るだけじゃない、"つながり"を作る場所】 私たちが大切にしているのは「最近どうですか?」という何気ない会話です。こじんまりとしたスペースだからこそ、利用者さんと顔なじみになり、地域の温もりをダイレクトに感じられます。
募集対象
  • 社会人
  • シニア
  • ◎ 応募条件
    経験不問|想いを重視しています
    専門知識は必要ありません。「地域の親子の力になりたい」という気持ちを大切にしています。
    タブレット操作|入力ができればOK
    利用者さんの受付情報を専用端末に入力していただきます。複雑な操作はなく、文字入力やタップができれば問題ありません。
    体力について|適度な運動感覚で
    お米やお水など、重さのある食材の陳列・移動作業が発生します。

    ◎ 歓迎するスキル・経験
    運転免許(普通自動車)
    必須ではありませんが、近隣への食料品集荷業務をお願いできる方は大歓迎です。
    子育ての経験
    利用者さんとの何気ないお喋りの中で、あなたの経験が相手の安心につながります。

    まずは見学から:
    実際の雰囲気を感じてから決めていただけます。

    ◎ 活動の目安
    日時: 毎週木曜日 16:00(または17:00)〜19:00
    場所: 横浜市瀬谷区内(詳細はお問い合わせ時にお伝えします)
    期間: 地域の方との信頼関係を大切にしているため、継続的に関わっていただける方を優先しています。

    ◎ こんな方におすすめ
    「子どもや親子の力になりたい」という想いがある方。
    「瀬谷の街をもっと温かい場所にしたい」という近隣にお住まいの方。
    NPOでの活動を通じて、社会貢献を肌で感じてみたい方。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    現在は30代~50代のスタッフ中心で運営しています。フードパントリー以外にも子ども食堂や居場所の運営もおこなっています

    募集人数

    1名

    参加までの流れ
    1. 1

      面談/顔合わせ

      応募後、面談を行います。活動内容やご希望についてお話しします。

    2. 2

      参加可否のご連絡

      面談の内容をもとに、活動にご参加いただけるかをご連絡します。

    3. 3

      [見学 / 体験 / 研修]

      [見学 / 体験]:まずは活動の雰囲気をご確認ください。参加を決めるのはその後で構いません。 [研修 / ガイダンス]:活動を始める前に、必要な知識やルールをお伝えする研修を実施します。

    活動への参加

    募集詳細

    体験談・雰囲気

    雰囲気

    法人情報

    特定非営利活動法人さくらんぼ

    “参加障害のないまちづくり”

    ※ 認定npo法人とは、所轄庁により公益性を認められており、一般のNPO法人にはない「税制優遇」が適用されています。

    代表者

    理事長 髙橋洋子

    設立年

    1997年

    法人格

    認定NPO法人

    さくらんぼの法人活動理念

    "参加障害"とは、誰かの社会参加を阻んでいる、環境のがわにある障害のことです。例えば、道に段差があって、車いすに乗った方が行きたいところに行けない時、何がその方の自由な行動を阻んでいるのでしょうか?自由を阻んでいる原因は、足が自由に動かないことではなく、道に段差があることです。例えば、日本語の読み書きが苦手な外国人の母親が、興味があるのに、子どもの小学校の懇親会に参加できない時、何がその方の選択を狭めているのでしょうか?選択を狭めている原因は、日本語が読み書きできる人にしか情報が届かない仕組みや、「参加しても孤立してしまうかもしれない」と思わせる雰囲気にあるかもしれません。参加障害は、物理的な障害とは限りません。"難しい日本語が読めない人に情報が届かない仕組み""排他的な雰囲気"のような仕組みや慣習、風潮などが、誰かの参加障害になることも少なくありません。どんな特性や背景を持つ人も排除されることなく、その人がその人のままで、地域で暮らせるために「事業やプロジェクトを通じて」「地域の働き場となることで」私たちは、参加障害のない街づくりをすすめています。

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