基本情報
川島町・桶川市・上尾市にまたがる太郎右衛門自然再生地にて、健全なハンノキ林の再生を目指した植生管理と、昆虫のモニタリング調査を一緒に行って頂ける方を募集します(昆虫に詳しくなくても大丈夫です!)。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
埼玉 比企郡 XG6H+H9 (地図)集合場所は【川島町出丸公民館駐車場(旧出丸公民館跡地)】になります。 添付チラシ裏面(2枚目)にご案内を掲載しておりますが、ご不明の場合、お問合せ下さい。 なお、公共交通機関によるアクセスは不便なため、自動車や自転車の利用をお勧めします。 ・集合後、活動場所へ移動します。 |
| 必要経費 |
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| 活動日 |
・受付を15:30から開始します。 |
| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
小学生以下は保護者同伴 一緒に活動する人の年齢層について
協議会委員はシニア世代が多いですが、一般参加者では10代の若い世代が活躍しています。 |
| 募集人数 |
30名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
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| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
・持ち物:飲み物・軍手・(あれば)保護ゴーグル
※熱中症対策をお願いします。
※お持ちの方は虫取り網を持参いただいても構いません。
・服装:肌の露出を防ぐ服装(長袖・長ズボン等)・帽子・長靴(お持ちの方)・(降雨の場合)カッパ着用
※ハチが集まりやすい黒っぽい服は避けてください。
・安全管理はご自身の判断と責任において実施いただくようお願いいたします。
体験談・雰囲気
このボランティアの体験談
・ボランティア経験として参加された中学生が、それをきっかけに自然に興味を持ち、継続的に活動に参加いただけるようになりました。
・ボランティアイベントへの参加をきっかけに、協議会に加入して活躍している方もいらっしゃいます。
このボランティアの雰囲気
・ベテランが異本的な指導はしますが、世代を超えて、意見交換もしながら作業を行っています。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:70%、女性:30% |
団体情報
| 代表者 |
浅枝 隆 |
|---|---|
| 設立年 |
2003年 |
| 法人格 |
任意団体 |
荒川太郎右衛門地区自然再生協議会の団体活動理念
荒川太郎右衛門地区自然再生協議会は、自然再生推進法に基づいて、全国で1番目に設立された協議会です。
私たちは、豊かな生態系を育む湿地環境の再生を目指し、太郎右衛門自然再生地で活動を続けています。
活動では、企業や団体、学校等の各主体にも協力いただいています。
荒川流域の自然環境を取り戻すため、皆さんのお力が必要です。ぜひご参加ください!荒川太郎右衛門地区自然再生協議会の団体活動内容
荒川の河川敷に豊かな自然を取り戻すため、外来植物の駆除や在来植物の移植活動などを行っています。