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更新日:2026-05-17
【在宅】カンボジアの絵をLINEスタンプやデジタルアートにして届けるボランティア
小さな美術スクール
基本情報
20周年のカンボジア美術スクールです。子どもたちの素敵な絵を「LINEスタンプ」や「デジタルアート」にして世界へ届けませんか?在宅で週2〜3時間、あなたの画像編集スキルを国際協力に活かせる活動です!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | フルリモートOK |
| 必要経費 |
無料 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:月1回からOK ◯ 活動内容 |
| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
こんにちは!カンボジアで活動している小さな美術スクール「[スクール名]」です。 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
◆ なぜこの活動が必要なのか? カンボジアの子どもたちは、豊かな感性と素晴らしいアートの才能を持っています。しかし、スクールを未来へ向けて安定的に継続していくためには、公的な支援だけでなく、自分たちで運営資金を生み出す仕組み(チャリティ販売)が必要です。 おかげさまで20周年を迎えた今年、子どもたちの作品を「LINEスタンプ」や「デジタルアート」として商品化し、世界中のファンに届けることで、スクールの持続可能な運営基盤を作りたいと考え、このプロジェクトを立ち上げました。
◆ 具体的な活動内容と進め方 すべてオンラインでの活動です。 ・現地スタッフが撮影・データ化した子どもたちの絵の素材を受け取る ・LINEスタンプ(日常で使いやすいデザインや文字入れ)の制作・申請手続き ・スマホ壁紙やデジタルアート用の画像加工・販売プラットフォームへの登録 ・週に2〜3時間、ご自身のペースで作業を進めていただけます。 ※現地スタッフや日本人担当者とは、オンラインツールを使って密にコミュニケーションを取りながら進めるので、孤立することなく安心して活動できます。
◆ 参加者が得られるもの・この活動の魅力 ・「自分のスキルが直結するやりがい」:あなたのデザインや企画が、そのまま子どもたちの画材代やスクールの運営費に変わる実感が得られます。 ・「ユニークな実績(ポートフォリオ)」:国際協力×チャリティグッズの企画・制作・販売という、一連のプロセスに携わった貴重な経験を積むことができます。 ・「アートを通じた国際交流」:言葉の壁を越えて、カンボジアの現地スタッフや子どもたちの熱量を感じながら、一緒に温かいプロジェクトを作り上げる仲間になれます。
あなたのクリエイティブな力で、カンボジアの子どもたちの絵に「新しい命」を吹き込み、世界へ届けてみませんか?ご応募を心よりお待ちしております!
体験談・雰囲気
| 特徴 |
|---|
団体情報
| 代表者 |
笠原知子 |
|---|---|
| 設立年 |
2008年 |
| 法人格 |
任意団体 |
小さな美術スクールの団体活動理念
カンボジアの大きな空の下、子ども達が「子ども時間」を楽しめるよう、
子ども達の輝いた目にもっと喜びが増すよう、そして心が満たされるよう…。
そんな思いを込めて、2008年12月、カンボジアの子ども達の無料の美術スクール
「小さな美術スクール」を設立しました。
子ども達自身の自由な発想を大切にし、「表現する喜び」と「豊かな表現世界」を広げられるよう努めて参りたいと思っております。小さな美術スクールの団体活動内容
| ①2008年から現在まで、小さな美術スクール校舎でカンボジアの子ども達のための無料(指導、画材完全無料)の美術スクールを実施 ★付記カンボジアでの活動は主宰を含めたスタッフ3名(日本人二人、カンボジア人一人)でやっており、ボランディア数名。 |
| ②2008年から現在まで、カンボジアの子ども達のための無料の日本語教室を開講。 人数15−20名、年齢層10歳〜28歳 |
| ③ 2009年から現在まで、農村部の子ども達への出張美術授業と納所運部や孤児院で暮らす子ども達への美術授業を実施。 |