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更新日:2026-05-27
地域で一緒に活動する通年学生スタッフ募集!
NPO法人まち×学生プロジェクトplus基本情報
NPO法人まち×学生プロジェクトplusの学生スタッフとして、通年で活動に参加する方を募集しています!活動に参加する"やる気"がある方、どなたでも大歓迎!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
・会議等は横浜駅のかながわ県民サポートセンターで行うことが多いです |
| 必要経費 |
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| 所属期間/頻度 |
活動頻度:月2回からOK 月2回の定例会議(第一水曜、第三金曜)に参加できる方 |
| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
【参加対象】地域活動に興味のある大学生 一緒に活動する人の年齢層について例年、横浜市内外の大学1年生~4年生までが幅広く活動しています! |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
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| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 |
法人情報
| 設立年 |
2015年 |
|---|---|
| 法人格 |
NPO法人 |
まち×学生プロジェクトplusの法人活動理念
地域活動には金銭のような明確な報酬がありません。参加は自分次第だからこそ、私たちは熱心な参加の先に、本当の価値(=報酬)があると考えています。まちかけは、誰かが描いた役割をこなすだけでなく、プロジェクトを自分たちの手でゼロから創り切る体験にこだわっています。
「まちづくり」という広いフィールドで活動し、泥臭く向き合う中で得られるものは人それぞれです。ある人は活動した地域や人への愛着を、ある人はその後の人生への自信を持ち帰ります。
「何が得られるか」は保証されていませんが、自分の足で踏み込んだ分しか持ち帰れない。この「余白」こそが、私たちが考える地域活動ならではの面白さです。
「門出式」や「ホームカミングデー」といった、繋がった人との"縁"を大切にしているのも、本気で関わってきたメンバーには、卒業などの"区切り"はあっても"終わり"はないと考えているから。
自分たちで考え、汗をかき、まちを動かす当事者になる。
まるで運動部かのように、何かに泥臭く打ち込んでみたい方、ぜひ一緒に活動しませんか。
まち×学生プロジェクトplusの法人活動内容
【誰もが参加できるまちづくり】
私たちは、住む人・通う人・まちに愛着を持つ人が、立場や世代を超えて混ざり合える場を「コーディネーター(つなぐ人)」として創出しています。現代社会で生きていると立場や世代によって分断されがちな人々のつながりを、仕組みづくりと実践を通じて、まちに縁を持つすべての人と共に考える「まちづくり」につながる様々な取組を行っています!
【活動の例】
●地域行事への参加・共創
地域に深く入り込み、住民の方々と共に汗を流す行事運営
●拡大版定例会の実施
地域住民から若者まで多様な人が集う、開かれた対話の場の創出
●キャンドルナイトの企画・運営
地域一人ひとりの灯りでまちを照らす、全世代参加型プロジェクトの設計と実行 など
取り組む社会課題:『世代を超えたまちづくり』
活動実績
【誕生】「まち×学生プロジェクト」の命名・発足
2015年10月
【企画】初の地域交流企画「六神祭」誕生。以降、学生と地域のコラボでさまざまな企画が誕生!
2016年08月
「オレンジプロジェクト」がきっかけで、「神奈川区みまもり協力店制度」がスタート
2017年09月
【企画】まちかけ冬の風物詩「キャンドルナイト」初開催
2018年11月
【受賞】第2回認知症にやさしいまち大賞 ニューウェーブ賞(特別賞)
2018年11月
【企画】コロナ禍での学生の食支援「まちSHOKU」開催
2020年06月
【受賞】令和2年度あしたのまち・くらしづくり活動賞 主催者賞
2020年10月
【法人化】NPO法人「まち×学生プロジェクトplus」として新たなスタート!
2022年08月
神奈川区福祉保健計画(第5期)の実務事例としてまち×学生PJが掲載
2023年04月
【記念】まち×学生PJ、発足10周年記念イベントを開催!
2026年05月
【受賞】第12回横浜・人・まち・デザイン賞 地域まちづくり部門
2026年05月