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更新日:2026-06-05

馬のお世話をする夏休みボランティア募集 夏休みに馬の飼育を体験しよう。

ウィスパラー・ベッツクリニック
  • 活動場所

    愛知 [知多郡/JR大府駅, 大府市]

  • 必要経費

    支給する経費:1,000円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動頻度

    週1回からOK

  • 所属期間

    2026年7月1日(水)~9月30日(水)

2026年07月01日に応募受付を再開予定です。
この募集の受入企業「ウィスパラー・ベッツクリニック」をフォローして、
応募受付を再開した時にメールを受け取ってみませんか?

基本情報

私たちは馬の調教や治療などを行う動物病院「ウィスパラー・ベッツクリニック」です。当クリニックで飼育している馬2頭の世話をするボランティアを募集します。厩舎の掃除、餌やり、馬の手入れなどを行ないます。

活動テーマ
活動場所
  • 愛知 知多郡 東浦町森岡西時志3-23 ホースリゾート・エス内 (地図)アクセスJR大府駅または名鉄河和線南加木屋駅から車で10分、米田町1丁目バス停から徒歩10分
  • 愛知 大府市 柊山町 (地図)
必要経費
  • 支給する経費:1,000円

1日あたり1,000円を活動経費として支給します。

所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:2026年7月1日(水)~9月30日(水)

◎頻度
週1回または2回
月4〜8日程度でご参加いただける方

◎日時
水曜日または土曜日、午前8時〜12時
受付のタイミングでご案内する候補日時一覧から申し込みとなります。

◎期間
2026年7月1日(水)〜9月30日(水)までの活動です。

注目ポイント
  • 馬の飼育や取り扱いを学ぶことができます!
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • ◎応募条件
    ・大学の馬術部など、馬に関連する経験をお持ちの方
    ・大型動物の飼育を学びたい方
    ・馬の獣医学に興味のある方、獣医学系の学生さん

    ◎参加の目安
    ・水曜日、または土曜日に参加可能な方(週1、2日)
    ・参加時間:午前8時から正午まで(午前中)

    夏休み期間(7、8、9月の3ヶ月)に参加できる方を募集しますが、
    10月以降も継続的に活動できる方を優先します。

    ◎こんな方に参加していただいています。
    ・馬との触れ合いや馬の飼育に携わりたい方
    ・ご自身の馬に関する活動(馬術部、乗馬クラブなど)に役立てたい方
    ・獣医学を志す学生さん(獣医学生、動物看護師課程の学生、獣医学部志望者など)
    ・自転車や車で現地へ来られる方

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生
    • 大学生
    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    今回初めて、夏休みの学生ボランティア参加を可能としました。様々な年代の方に参加していただけますが、馬を取り扱った経験のある方に限定させていただきます。

    募集人数

    2名

    参加までの流れ
    1. 1

      必要情報(履歴書・プロフィールなど)の提出

      履歴書や志望動機・経験、これまでのご経験に関する必要情報を、メール添付にて提出いただきます。必ず連絡先のメールアドレスを記載してください。

    2. 2

      面談/顔合わせ

      通過された方に面談のご案内をメールでお送りします。活動への期待や関わり方についてお話しします。

    3. 3

      [見学 / 研修]

      [見学]:まずは活動の雰囲気をご確認ください。参加を決めるのはその後で構いません。 [研修]:活動を始める前に、必要な知識やルールをお伝えする研修を実施します。獣医師が丁寧に指導します。

    活動への参加

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    動物病院で飼育する馬2頭のお世話です。主な活動は、厩舎の掃除、餌やり、馬の手入れなどになります。

    詳細を読む →

    活動は水曜または土曜の午前8時〜12時。週1〜2回、ご都合の良い曜日で参加できます。

    詳細を読む →

    馬術部など馬の経験がある方、大型動物の飼育や馬の獣医学に興味がある方、獣医学系の学生さんにおすすめ。

    詳細を読む →

    メールでの書類提出からスタート。通過後に面談を行い、見学や研修を経て安心して活動を始められます。

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    馬の調教や治療を行う動物病院です。クリニックで暮らす2頭の馬のお世話をお手伝いいただく方を募集します。

    詳細を読む →

    企業情報

    ウィスパラー・ベッツクリニック

    “馬のための獣医療や調教の提供を通じて、引退競走馬や競技馬の第2の馬生を支援します。”
    代表者

    松田 浩珍

    設立年

    2020年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    ウィスパラー・ベッツクリニックの企業活動理念

    全ての引退馬を救うことはできませんが、一頭でも多くの馬たちを、幸せな第2の馬生に送り出したいと考えています。

    ウィスパラー・ベッツクリニックの企業活動内容

    私たちは、獣医学の観点から、競走馬や競技馬の病気の予防や治療を行うとともに、引退競走馬を乗馬として再調教し、乗馬クラブや大学の馬術部に譲渡したり、オーナーさんを募集したりする取り組みを行ってきました。

    取り組む社会課題:『動物福祉』

    「動物福祉」の問題の現状  2026/06/04更新

    日本では、毎年7000頭以上の競走馬が生産されていますが、引退競走馬の支援体制は必ずしも十分ではありません。飼育に費用がかかる馬ですが、競走馬や競技馬の第2の馬生の支援をする社会的な仕組みが必要ですし、多くの方が興味を持ってくださることが重要です。

    「動物福祉」の問題が発生する原因や抱える課題  2026/06/04更新

    競走馬は、高額で取引され、2歳という若い時期から強いトレーニングを課されています。一方で、怪我や病気を発症した馬は、競争に使えないという理由から廃馬にされることもあります。馬は毎日の飼育に多額な費用やスペースが必要なため、引退を余儀なくされた馬の引き受け手は極めて限られています。

    ウィスパラー・ベッツクリニックのボランティア募集

    ウィスパラー・ベッツクリニックの職員・バイト募集