基本情報
ezorockでは、大学生や若手社会人をはじめとする青年層が様々な活動をしています。
団体概要、具体的な活動内容、参加方法などをメンバーが直接説明します。お気軽にご参加下さい。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
フルリモートOK 北海道 札幌 中央区南九条西3丁目1-7 (地図)アクセス中島公園駅 徒歩2分 ◎説明会:オンライン・対面(中島公園駅徒歩2分)どちらかで実施 |
| 必要経費 |
無料 活動への参加は会員登録が必要です。集合場所~活動場所までの交通費は補助があります。まずは団体説明会(参加費無料)へお気軽にご参加ください。 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:数ヶ月に1回でもOK <団体説明会> |
| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
18歳〜30代の青年層 一緒に活動する人の年齢層について
年齢、経験、所属、居住地は様々です。 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
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| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
北海道の地域・大自然の中で活動してみませんか!
北海道は広い。ひとりで行くのは難しい。初めてのフィールドに飛び込むのは自信がない。
単発・体験で参加してみたい。
北海道に知り合いがいない。
こんな方に特にオススメです!
◆環境問題や社会問題に関心がある。
◆学外、社外で新しいコミュニティをつくりたい
◆社会で役立つ経験・スキルを得たい
◆幅広い年齢・分野の人と交流したい
◆北海道の地域を満喫したい!
知識・経験がない方もたくさん参加しています。
お気軽にご参加ください!
団体説明会
日程:毎月第一・三水曜日 18:30~19:30で実施しています。
2026/4/1・4/15(対対面開催)・5/6・5/20(対対面開催)・6/3・6/17・7/1・7/15・8/5・8/19・9/2・9/16・10/7(対対面開催)・10/21・11/4・11/18(対対面開催)・12/2・12/16・
2027/1/6・1/20・2/3・2/17・3/3(対対面開催)・3/17
※予定は急遽変更になる場合があります。
※上記の日程で参加が難しい場合は、随時ご希望のタイミングで実施します。
申込ページより、希望日時をお知らせ下さい。
内容
ezorockでは、大学生や若手社会人をはじめとする青年層が8プロジェクトで活動しています。
ezorockで活動してみたい!興味がある!という方のために、まずはどのような団体で、どんな活動があるのか、どのように参加したらいいのかなど、団体説明会で説明を行っております。
お気軽にご参加下さい。
参加費
無料
会場
・オンライン(Zoom)お申込後、URLなどを事務局よりお知らせします。
・ezorock事務所(4/15・5/20・10/7・11/18・)

体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
法人情報
| 代表者 |
草野竹史 |
|---|---|
| 設立年 |
2001年 |
| 法人格 |
NPO法人 |
ezorockの法人活動理念
"ezorock"は、「社会を揺り動かす」という理念のもと、2000年に行われた 「RISING SUN ROCK FESTIVALにおける環境対策活動」をきっかけに2001年4月に設立。 青年層のネットワーク拡大とともに、北海道の地域課題に対して、若者のアイディアやパワーを届ける事業を展開。 活動を通して若者が自らの人生を切り開いていく機会を作り出しています。

ezorockの法人活動内容
<ezorockについて>
北海道という課題先進地で、若者が課題解決に取り組むきっかけをつくっています。
フィールドは、夏フェスの会場から、街中のシェアサイクルの現場、日本最大級の国立公園まで。環境対策、地域づくり、自然保護、子どもの自然体験、被災地支援まで多様な分野での活動を展開。北海道内各地で環境問題や地域づくりなどに取り組む方々と協力して、活動をつくりだしています。現場で実際に体を動かす活動からオンラインなど様々な形で、年間2000人以上の若者が活動しています。
<活動内容>
〇環境対策活動EarthCare
北海道内の音楽イベントや地域のお祭りの現場で活動しています。「ごみ」を通して、人を、社会を変えていきたい。自分の出したごみを自分の手で分別してもらうように自分のことは自分でする(Do It Yourself)精神を広めるために活動をしています。
〇RSRオーガニックファーム
生ごみからじゃがいもを。生ごみと豚糞を何度も攪拌し、できた堆肥でじゃがいもを作り、若者を中心に石狩市の中で行う「見える循環」を通じて「食」や「土」との繋がりを感じる活動です。

〇ポロクル&移動円満絵図「道楽」
札幌の街中を走るシェアサイクル「ポロクル」。この現場運営をするクルーが主体となり、自転車を利用したまちの活性化や自転車問題の解決策を模索しています。自転車をはじめ歩行者、自動車が互いの理解を深め、安全に楽しく移動できる環境づくりを目的とした活動です。
〇プロジェクト「NINOMIYA」
未利用材(利用されず捨てられてしまう木)を活用した薪割り体験による薪づくりを実施しています。子どもから大人まで…誰でもできる薪割り体験によって、小規模でも循環型のエネルギーづくりとその普及啓発を行っています。

〇関係人口創出プロジェクト「179リレーションズ」
地域に関わる「入り口」をつくる関係人口創出プロジェクトです。住んでいる場所や世代を超えてその地域や活動に関わる人々をつないでいくことで、人と人とがつながる線を増やしていく活動です。フィールドは、国立公園の自然保全や子どもの自然体験、まちづくりの最前線まで!
〇地域に関わる人たちのためのゲストハウス「はまますベース」
札幌からバスで約1時間半の石狩市浜益区。豊かな暮らしの残る浜益に借りている一軒家「はまますベース」で、宿泊滞在をしながら浜益と都会の若者をつなぐさまざまな活動をしています。長期的に地域の人たちと繋がりながら活動できるプロジェクトです。
〇エゾシカ皮活用プロジェクト「EZOWOLF STORY」
近年急増しているエゾシカ。自然だけでなく、人間との暮らしに軋轢が生まれています。捕獲されたシカの肉以外の部分はほとんど捨てられています。捨てられてしまうエゾシカ皮を「皮なめし」を切り口に、その中で手間になってしまう「裏すき」「レザークラフト」に着目して活動。野生動物との共生や未利用資源の活用について伝え、考えていくプロジェクトです。

〇その他
北海道内のNPOや地域と連携した活動、アートに関わる活動、被災地支援活動などを実施しています。

<事前/団体説明会>
団体紹介、活動内容についてなど説明します。
当団体の活動に参加する方全員が「参加必須」となります。
説明会は、毎月第一・三水曜日(18:30~19:30)に実施しています。ご都合の合わない方は、別途個別説明会を実施します。詳しくはお申込み後、スタッフからお知らせします。
※オンライン会議アプリzoomでの参加の場合は、ビデオをオンにして、顔が見える状態で参加できるようにしてください。