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更新日:2026-06-01

子どもの「やってみたい」を全力で支える学童支援員/沖縄・浦添市(フルタイム)

merry attic
  • 勤務場所

    沖縄 [浦添市]

  • 待遇

    月給230,000円

  • 勤務頻度

    週5回からOK

  • 勤務期間

    2026年7月1日(水)~2027年12月31日(金)

基本情報

沖縄・浦添市の学童で働く支援員を募集。月給23万円、移住支援あり。子どもの「やってみたい」を本気で支える、全国展開NPOの現場です。

募集対象
  • 新卒採用
  • 中途採用
  • 📌 募集対象
    <必須要件>
    >学童保育・保育園・放課後支援など、子どもと関わる現場での実務経験がある方
    >保育士・幼稚園教諭・小学校教員免許・放課後児童支援員など、関連資格をお持ちの方
    >子どもの成長に真剣に向き合い、チームで働くことを大切にできる方

    <歓迎要件>
    >地域に根ざした子育て支援・福祉活動に関心がある方
    >沖縄への移住・Uターンを検討している方(移住支援あり/応相談)
    >子どものイベント企画や、自分の得意を活かした取り組みに意欲のある方

    一緒に働く人の年齢層について

    • 20代
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    活動テーマ
    勤務場所

    沖縄 浦添市 港川1丁目7−1 (地図)

    マイカー通勤、バイク通勤も可能です!駐車場あります(無料)。

    待遇
    • 月給230,000円

    ・給与内に処遇改善臨時手当等を含みます。
    ・固定残業代は含みません。残業が発生した場合法令通り支給されます。
    ・月の給与の他に通勤手当(月上限2万円)を支給します。(マイカー通勤の場合は社内規定に従って支給)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週5回からOK
    勤務期間:2026年7月1日(水)~2027年12月31日(金)

    【勤務期間・頻度について】
    勤務は原則として週5日(月〜土のうち5日間)、1日8時間(休憩1時間)です。
    勤務時間は10:00〜19:00もしくは11:00〜20:00を基本とし、学校休業日(春・夏・冬休みなど)や土曜日は8:00〜19:00のうち実働8時間のシフト制となります。

    今回は、産休・育休取得スタッフの代替として、即戦力となる支援員を募集します。すでに子どもたちとの関係が育まれている現場に入るため、「チームに馴染みながら、着実に力を発揮していきたい」という方に向いているポジションです。

    注目ポイント
    • \全国13拠点を持つ団体だから、広い視野で成長できる /東京・埼玉・京都・沖縄で学童・子ども食堂・ショートステイなど多様な事業を展開するmerry atticだからこそ、一施設に閉じない学びや他拠点との交流があります。支援員としてのキャリアを、より豊かな視野で積んでいけます。
    • \「子どもの主体性」を本気で大切にする現場 /管理するのではなく、見守る。教えるのではなく、一緒に考える。子どもの「やってみたい」を起点にした関わりは、支援員自身の働き方にも「自分で考えて動く」楽しさをもたらします。
    • \沖縄移住のチャンスにも。移住支援制度あり(応相談) /県外からの移住を考えている方へ、移住支援金の制度があります(詳細は面談にて)。南国の太陽のもと、子どもたちと一緒に新しいスタートを切ってみませんか。
    募集人数

    1名

    職種
    提供サービス
    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      選考書類の提出

      応募後、履歴書など必要情報をご提出いただきます。通過された方に次の選考をご案内します。

    2. 2

      面接

      [オンライン / 対面]で面接を行います。

    3. 3

      合否連絡

      選考結果をご連絡し、採用の場合は勤務開始についてご案内します。

    活動への参加

    募集詳細

    ▌ merry attic tidaってどんな場所?

    沖縄県浦添市・港川小学校のそばにある「学童CLUB merry attic tida」。「tida(ティーダ)」とは、沖縄の言葉で「太陽」を意味します。その名の通り、子どもたちが毎日明るく、のびのびと過ごせる居場所を目指しています。

    広々とした室内とベランダ付きの施設で、晴れの日も雨の日も体を動かしながら、子どもたち一人ひとりが「ただいま」と安心して帰ってこられる場所——それがtidaの放課後です。

    merry atticは「子育て社会を、頼れる空気感で満たしていく」をミッションに、東京・埼玉・京都・沖縄など全国13拠点で学童保育や子ども食堂などを運営している非営利団体です。全国に仲間がいる組織だからこそ、一つの施設に閉じない学びや繋がりの中で、支援員として成長していける環境があります。


    ▌ 勤務概要

    項目内容
    雇用形態フルタイム有期契約
    雇用期間2026年7月1日〜2027年12月31日(応相談)
    勤務地学童CLUB merry attic tida|沖縄県浦添市港川1-7-1
    勤務時間(平日)10:00〜20:00の間で実働8時間・休憩1時間
    勤務時間(土曜・長期休暇)8:00〜20:00の間で実働8時間・休憩1時間
    基本給219,000円
    処遇改善臨時手当11,000円
    月額支給総額230,000円
    残業手当1分単位で別途支給
    通勤手当実費支給(月上限20,000円)/マイカー通勤可
    移住支援県外からの移住支援金あり(応相談)

    ▌ 仕事内容——あなたが担う、放課後の時間

    ① 遊びのサポート(業務の中心です)

    鬼ごっこ・ドッジボール・カードゲーム・工作・お絵かき……子どもたちの「やりたい!」に全力で付き合います。「一緒に遊ぼう!」と駆け寄ってきてくれる子どもたちとの関係は、毎日の積み重ねの中でじっくり育まれていきます。友だちとのトラブルが起きたときも、頭ごなしに解決するのではなく、気持ちを整理できるよう寄り添うのがmerry atticのスタイルです。


    ② 宿題・学習のサポート

    「答えを教える」のではなく、「一緒に考える」スタンスで関わります。「わかった!」という瞬間の子どもの顔が、このお仕事の醍醐味のひとつです。音読の聞き役になったり、ヒントを出しながら自分で考える力を育てたりと、関わり方はその子に合わせてさまざまです。


    ③ おやつ・生活のサポート

    おやつの時間は、子どもたちとリラックスして話ができる大切な時間。「今日こんなことがあってさ」という何気ない会話の中に、その子の状態や気持ちを知るヒントが詰まっています。配膳や片付けを子どもたちと一緒に行いながら、生活習慣を育む関わりも大切にしています。


    ④ 行事・イベントの企画・運営(慣れてきたら挑戦!)

    クリスマス会・ハロウィン・誕生日会など、季節ごとのイベントを企画・運営します。スポーツ、アート、音楽、料理——あなたの得意なことが、そのまま子どもたちへの「新しい体験」になります。「こんなことをやってみたい!」というアイデアは、大歓迎です。


    ⑤ 環境整備

    子どもたちと一緒に学童をきれいに保つことも、大切な仕事のひとつ。安全で居心地のいい空間が、「また来たい」という気持ちにつながります。


    merry atticの支援のカタチ

    夢中になれる、可能性がひろがる居場所づくり

    merry atticでは、 子ども・保護者・スタッフ すべての人が安心して関われる場を大切にしています。

    そのために、私たちが大切にしているのは 「寄り添う支援」 です。

    子どもたちには…
    「できた!」の瞬間を一緒に喜び、一人ひとりの個性を大切にする関わりを心がけています。
    「みんな違ってみんないい」という考えのもと、どの子も自分らしく過ごせるよう支援します。

    保護者の方には…
    「学童があるから安心して仕事ができる」と思ってもらえるよう、子どもたちの成長を共有し、信頼関係を築いていきます。

    スタッフ同士も…

    サポートし合いながら、楽しく働ける環境を整えています!


    ①「好き」に出会うきっかけをつくる

    merry atticの学童では、一分野に特化したイベントや取り組みを行うのではなく、さまざまなことを経験できるイベントを実施したり、多様な大人に出会える機会をつくったりしています。

    その理由は、はじめてやってみることや出会う人を通して子どもたちの世界が広がり、好きなもの・夢中になれるものに出会うきっかけづくりをしたいから。

    夢中になれるものを通して、その子が持って生まれた可能性がどんどん開いていくと思っています。

    子どもの「やってみたい」をサポート

    merry atticの学童は、大人も子どもも挑戦することのできる居場所をつくりたいと思っています。

    だからこそ、子どものなかに芽生えた「やってみたい」の気持ちを大切に。誰かに言われたからではなく、「自分がやってみたいから」「おもしろいから」そんなふうに子ども起点で始まる遊びや取り組みを、大人はななめ後ろから見守り、サポートします。

    挑戦してみて失敗することは、決して悪いことではありません。大人が先回りして失敗を除くのではなく、子どもたち自身の挑戦を尊重します。

    ホッと安心できる場をつくる

    学童は、学校と家庭のあいだにある遊びと生活の場です。

    小学校から「ただいま」と帰ってきて「おかえり」と迎えられる。良いことがあった日も嫌なことがあった日もありのままを受け入れてもらえる。そんなホッとできる場でありたいと思っています。

    また、学童ではさまざまな年齢や個性の子どもたちがともに過ごします。一人ひとりのちがいを互いに認め合い、自分の気持ちを話せることで、安心してそこにいられるはず。だから大人も子どもたちと同じ目線に立って話し、自分と相手の気持ちを大切にしながら関わります。

    代表のメッセージ

    次世代に受け継ぎたいものは何だろうと、考えた

    大学で歴史を学んでいた経験から、考えるようになったことがあります。

    先代から脈々と受け継がれたものがあるからこそ、今の自分がある。では、自分が次世代に受け継ぎたいもの、残せるものは何だろう?と。社会課題は常に変化し続けるからこそ、お金やモノを残したところで対応することができるとは思えません。

    私自身はここまで、やってみたいことにひたすら挑戦してきました。学童を始める前はバンドを組んで活動しており、メジャーデビューしたこともあります。その後、広告代理店での仕事を経て、障害のある方の就労支援事業で働きました。2017年に起業して一般社団法人merry atticを立ち上げて以降は少しずつ施設を増やし、今では埼玉県・沖縄県・東京都で合計5ヶ所の学童クラブと1ヶ所の放課後子ども教室を運営することができています。

    ここまでの道のりで当たり前にできたことは何ひとつなく、「できないのではないか」と思ってもまずは一歩を踏み出してみる、ということを重ねてきました。どんな局面においても共通しているのは、さまざまな人に挑戦を応援してもらってきたということ。たくさんの人のおかげで、今ここに立つことができています。

    この実感から、自分も多くの人の挑戦を応援したい、一歩踏み出せる人を増やしたいと考えるようになりました。

    merry atticの事業は、「待機児童」という、今まさに目に見えている社会課題への取り組みです。しかし、merry atticの施設を利用している子どもたちが大人になったときには、今にはない課題に直面していることでしょう。「課題に対して何かしたい」と思ったとき、一歩踏み出せる人が一人でも多くいればいいとなと思うわけです。

    だから、今の私が次世代に残したいと考えているものは、「一歩踏み出す人が応援される場所」なのです。

    大人も子どもも、挑戦できる居場所をつくりたい


    メリー学童の1コマです。音楽会のイベント企画に挑戦したアルバイトの先生がいたのですが、本番中、緊張のあまり声が震えてしまいました。そんな先生の姿を見た子どもたちから「大人も、緊張していいんだね」という声があがったことに、私はハッとしたのです。

    子どもは大人を、完璧な存在だと思っているかもしれません。しかし、本当は大人も緊張するし、苦手なこともたくさんある。それでも誰かに支えてもらって一歩踏み出すことで、ようやく変化を起こすことができます。

    大人が何かに挑戦する姿や応援される姿を見て、子どもたちも育まれていくのではないか、一歩踏み出してみようと思えるのではないかと、この出来事から考えるようになりました。

    メリーでは、誰もが自分の「やってみたい」気持ちを大事にしてほしいし、一歩踏み出せるように応援したい。大人も子どもの1人の人間として尊重され、挑戦や行動が応援される場所をつくっていきたいと思っています。

    メリーで何かに挑戦している子どもや大人は、自分が最も誇れるもので、うれしいことです。

    学童を「今まさに冒険がスタートする場所」に

    「merry attic(メリーアティック)」の意味は、「ワクワクする屋根裏部屋」。「ここで冒険が今まさにスタートする場所になってほしい」という願いを込めてつけました。

    メリー学童では、子どもたちが自分のやってみたいこと、挑戦したいことを見つけてほしい。そんな思いで、多様なイベントや、大人たちとの出会いの機会を多くつくっています。

    子どもたちを見守るスタッフには、保育や教育に長年関わってきたプロフェッショナルもいれば、声優やアーティスト、フォトグラファーなど自分の活動をしながら学童で働いている人も。朗読やアートイベントなどを通して、学童の子どもたちに自分の専門分野を還元してくれています。

    外部からmerry atticに関わってくださっている大人もさまざま。プログラミング教室や、インプロ(即興演劇)、英会話などの専門家に、イベントや習い事として子どもたちに機会を提供してもらっています。地域の飲食店に子どもたちのおやつをつくっていただいたり、餅つきやハロウィンのイベントを地域の大人たちを巻き込んで行なったりしたこともあります。

    固定されたカリキュラムがないという意味では比較的自由な「学童」という場だからこそ、多様な大人たちが出入りし、子どもたちの世界が広がるきっかけをつくることができると思っています。

    子どもたちの「やりたい」の声から『MCZ』を結成。アトムをリリース!

    体験談・雰囲気

    この求人の体験談

    昨年度参加した学生の声


    「できる」ことを大事にしてる一人の女の子がいました。体操を習っていて、1年生なのに空中逆上がりの達人。

    宿題も、同じクラスの子に「それ違う!こっち!」と教えてるシーンもよくありました。

    自分が「できる」シーンでは満足そう。

    でも、高学年とのバドミントンや、初めてやるけん玉での「できない」シーンでは泣いたり怒ってしていました。

    「はじめはみんなできないよ」と声掛けをしていました。

    私が久しぶりにサマーチャレンジ広場に参加すると、バドミントンはラケットで打てるようになっていたし、けん玉も「トメケン」ができるようになっていました。

    泣いたり怒ったりしながら、たくさん練習したんだろうなぁ、と自分が知らない間の姿を想像しました。

    「別に、何ができても、何ができなくても、元気で生きてれば良いんだけど、頑張っているところに立ち会いたい」

    と思うと同時に、自分は「[できる/できない]よりも、その過程や努力をしてきた自分を認めてほしかったんだなぁ」

    と自分の価値観に気づきました。


    💬 先輩スタッフの体験談

    🌟 40代女性(主婦・未経験からスタート)
    「子育てがひと段落して、新しい仕事を探していました。
    最初は子どもたちとどう関わればいいのか不安でしたが、先輩スタッフが優しくサポートしてくれて、すぐに馴染めました!
    今では、子どもたちと一緒に笑ったり、成長を見守る時間がとても楽しいです!」

    🌟 20代男性(教育業界を目指して経験を積みたいと応募)
    「子どもと関わる仕事がしたくてmerry atticに入りました。
    学校とはまた違う、学童ならではの関わり方を学べるのが魅力です。
    子どもたちが『先生!今日ね…』と話しかけてくれるのが、何より嬉しい瞬間です!」

    特徴

    法人情報

    merry attic

    “「力になりたい」に、はじめの一歩を”
    代表者

    上田馨一

    設立年

    2016年

    法人格

    一般社団法人

    merry atticの法人活動理念

    our mission

    「子育て社会を、頼れる空気感で満たしていく。」


    「ちょっと頼らせて!」
    merry atticは、子育て中の保護者の方に
    そう言っていただける居場所を提供しています。

    忙しい時や疲れた時、
    いつも一番に思い出していただきたい。
    そんな想いで、安心して頼っていただける空気づくりに
    メンバーひとりひとりが努めています。

    保護者の方が、子育てにゆとりを持てるように。
    "頼れる空気感"が、社会全体に広がっていくように。

    私たちは、次の子育て社会をつくっていきます。

    merry atticの法人活動内容

    ●放課後児童クラブ(放課後児童健全育成事業)の運営

    学童クラブは、放課後や週末等に子どもたちがすごす遊びや生活の場です。埼玉県戸田市で3ヶ所、沖縄県那覇市で1ヶ所、沖縄県浦添市で1ヶ所の学童クラブを運営しています。

    ●放課後子ども教室の運営

    放課後子ども教室は、地域の大人が運営し、放課後や週末等に学校施設を利用してつくる子どもたちの居場所です。2020年より、東京都葛飾区にて運営を開始しました。

    ●障害者委託訓練事業

    厚労省が職業能力開発促進法に基づいて実施する事業。就職を希望している障害のある方に、模擬就労の場を提供します。これまで、福祉や教育の場で働きたい方の受入実績があります。

    ●子育て短期支援事業

    子育て短期支援事業は、宿泊を伴って一時的に子供を預かる事業です。保護者の子育て疲れの緩和を行うことを目的としています。

    ●児童育成支援拠点事業

    2025年1月に東京都杉並区で新たな児童育成支援拠点を開設しました。この施設は、学校や家庭以外での子どもの居場所を提供し、中高生の孤独や孤立といった課題の解決を目指しています。具体的には、子どもたちが安心して集える空間を提供し、彼らの気持ちに寄り添った支援を行っています。

    活動実績

    2016年
    児童福祉の分野で社会課題の解決に取り組むため、代表の上田が法人を設立!

    2016年

    ワクワクする屋根裏という意味ので思いを込め、一般社団法人merry atticとして法人を設立。

    2017年
    待機児童が課題になっていた埼玉県戸田市で学童保育室を開所

    2017年

    始まりの地となる、埼玉県戸田市で1拠点目「merry attic」を開所

    2018年
    待機児童が増加していた埼玉県戸田市で2拠点目となる学童保育室を開所

    2018年

    待機児童が増加していた戸田市で2拠点目「merry attic forest」を開所

    2019年
    当時待機児童が問題になっていた沖縄で学童保育室を開所

    2019年

    当時待機児童が問題になっていた沖縄県那覇市で3拠点目となる「merry attic laputa」を開所

    2020年
    各地域で地域からの声に応え、学童保育室を開所

    2020年

    埼玉県戸田市で4拠点目となる「merry attic kukuna」

    沖縄県浦添市で5拠点目となる「merry attic tida」を開所

    東京都で放課後子ども教室を受託し、運営開始

    2020年

    東京都葛飾区で、放課後こども教室の委託を受け、運営開始

    「教育」分野での社会課題の解決に向けてTESTプロジェクト開始

    2020年

    埼玉県戸田市教育委員会と連携し、教育現場で学びたい教育学生と、学生の手を借りたい学校現場のマッチングを図る、教職インターンシッププログラム「TEST」を開始

    2021年
    孤立育児支援の一つとして、ショートステイ事業を開始

    2021年

    京都府京都市にて、孤立育児支援の取り組みの一つとして、ショートステイ事業を開始

    2022年
    子ども第三の居場所運営開始

    2022年

    公益財団法人日本財団より助成を受け、京都府京都市にて子ども第三の居場所事業として「メリーアティックホープ」を開所しました。

    子ども食堂の運営開始

    2022年

    助成財団等より支援を受け、埼玉県戸田市にて、世帯所得等に限らない開かれた子ども食堂を開所しました。

    以降、毎月末日曜日のお昼に実施をしています。

    2023年
    民間学童クラブ、merry attic noaの運営を開始

    2023年

    埼玉県戸田市において、4拠点目となるmerry attic noa(メリーアティックノア)の運営を開始いたしました。

    2024年
    公設学童クラブの民間委託の受託

    2024年

    埼玉県戸田市において、同市初の公設学童クラブの民間委託を受託し、運営を開始いたしました。

    つどいの広場事業開始

    2024年

    主に乳幼児を持つ親とその子どもが気軽に集い、打ち解けた雰囲気の中で語り合い、相互に交流するための場所として、メリーアティックライトを開所しました。

    2025年
    児童育成支援拠点事業開始

    2025年

    2025年1月に東京都杉並区で新たな児童育成支援拠点を開設しました。この施設は、学校や家庭以外での子どもの居場所を提供し、中高生の孤独や孤立といった課題の解決を目指しています。具体的には、子どもたちが安心して集える空間を提供し、彼らの気持ちに寄り添った支援を行っています。

    merry atticのボランティア募集

    merry atticの職員・バイト募集

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