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更新日:2017/04/20

【編集長募集!】ホンキでWebメディアを作りたい人っ!

NPO法人D.Live
  • 勤務場所

    滋賀, 京都

  • 待遇

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生

  • 勤務頻度

    週2~3回

  • 勤務期間

    1ヶ月間~3ヶ月間

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基本情報

10万PVを越える教育オウンドメディアにしませんか?

活動テーマ
勤務場所

活動は、滋賀県。
ただ、Skypeなどの打ち合わせも多いので、自宅でも活動できます。
取材は、関西圏です。

待遇

無料

交通費支給

勤務期間/頻度

勤務頻度:週2~3回
勤務期間:1ヶ月間~3ヶ月間

注目ポイント
  • 企画や特集など、アナタがやりたいことができる環境
  • 座学ではなく、実際に体験しながら広報やWebに関することが学べます。
  • 月間2万PVをかせぐメディアの編集長になれる!
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • ・Webマーケティングやライティングができる(興味がある)人
    ・オウンドメディアを作っていきたい人
    ・将来、広報の仕事をしたいと思っている人

    特徴

    募集詳細

    【編集長の役割/仕事内容】

    校閲・校正

    ライターが書いた記事の編集・校正

    メディア戦略

    どんな記事を増やすか?どんなタイトルにするかを考える

    企画や特集の作成

    記事の作成

    記事を書く

    Webマーケティング

    SEO対策やキーワードの選定などをおこなう



    全部を1人で担う必要はありません。

    編集部として、チームで取り組んでいきます。



    【メディアについて】

    教育NPOである当団体のオウンドメディアです。

    活動についてはもちろん、子育てや不登校に関する記事を取りあげています。

    今後は、教授や専門機関への取材など、より多くの人たちが知りたい情報を掲載するメディアにしていく予定です。


    記事の例)


    * 子どもとの関わり方や自尊感情について

    * 不登校に関する団体や専門家の紹介

    * 関西の不登校についての情報紹介

    * 不登校の関わり方について



    【求める人物像】

    経験は問いません。

    プロのWebマーケッターがアドバイザーとしています。

    キーワード選定などについては、知識などなくても結構です。

    「やりながら学ぶ」というスタンスで。


    僕たちが1番重視したいのは、“やる気"です。


    「学びたい」

    「とにかく、やりたい!」


    好奇心や学ぶ意欲がなによりの源泉だと思っています。


    Webマーケティングが勉強したい/ライティング技術を高めたい

    広報の仕事がしたい/メディアが作りたい



    まずは、編集長候補として、

    ガムシャラにがんばりたいと思っている人、お待ちしております。


    体験談・雰囲気

    特徴

    法人情報

    NPO法人D.Live

    “誰もがなりたい自分にむかって思いきり取り組める社会をつくる”
    代表者

    田中 洋輔

    設立年

    2009年

    法人格

    NPO法人

    D.Liveの法人活動理念

    すべての子どもがなりたい自分に向かって、思いきり取り組める社会をつくる


    D.Liveの法人活動内容


    活動内容の紹介


    【子ども向け】

    ○フリースクール昼TRY部

    滋賀県大津市で活動しています。小学5年生から高校3年生までの子ども達が通っています。不登校や別室登校、通信制高校に通う子ども達が人目を気にせず笑顔になれる週一回からのひみつ基地、それがフリースクール昼TRY部です。




    ○オンラインコミュニティTRY部

    TRY部は、子どもたちが気持ち良く現実逃避が出来る場所です。Discordサーバーに集まった生徒たちが好きなものについて語り合ったり、一緒にゲームをしたりして過ごします。




    どの活動も、しんどさを抱えた子どもたちが、自信を取り戻し、"なりたい自分"に向かって取り組めるために活動をしています。




    【親・保護者向け】

    ○おとなTRY部:不登校に関する悩みを話したり、心理や関わり方について学習したりするオンラインサークル

    ○進路ゼミ:中高生の進路を考えるサークル

    ○個別相談:個別で親子の面談をします

    ○講演など:PTAや教育委員会主催の講演で、自尊感情の高め方や不登校について話しています




    【メディア掲載】

    朝日新聞、京都新聞、毎日新聞、読売中高生新聞、FMしが、FMくさつ、NHKなど


    取り組む社会課題:『不登校』

    「不登校」の問題の現状  2026/04/01更新

    現在、日本では不登校の児童生徒数が増加し続けており、年々深刻さを増しています。学校に通えない子どもたちは、学習機会の遅れだけでなく、自己肯定感の低下や社会とのつながりの希薄化といった課題にも直面しています。さらに、家庭だけで抱え込むケースも多く、子ども本人だけでなく保護者にとっても大きな課題となっています。

    「不登校」の問題が発生する原因や抱える課題  2026/04/01更新

    不登校の背景には、一つの理由だけでなく、さまざまな要因が複雑に絡み合っています。例えば、いじめや人間関係のストレス、学業への不安、学校環境とのミスマッチなどが挙げられます。また、近年では「頑張りすぎてしまう」「周囲の期待に応えようとする」など、真面目で繊細な子どもほど心の負担を抱えやすい傾向も指摘されています。

    「不登校」の問題の解決策  2026/04/01更新

    不登校の解決には、学校に戻すことだけを目的とするのではなく、子ども一人ひとりに合った居場所や学びの形を保障することが重要です。フリースクールや地域の居場所、オンライン学習など、多様な選択肢を広げることで、子どもたちが安心して過ごせる環境をつくることが求められます。また、周囲の大人が子どもの声に耳を傾け、否定せずに寄り添う姿勢も欠かせません。

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